ノウゼンカズラ 落葉つる性本木
ノウゼンカズラ
ノウゼンカズラ科の落葉性つる性本木
アブチロン、
フクシアについての
詳しい説明


アブチロンの館
フクシアの館
シングル(i一重)小 外はほんのりピンク 中は赤紫
エンジェルス
イヤリング
パールローズ
 下垂した枝の先に、細長い花柄を付けた可憐優美な姿から女王様の耳飾りと言われる
「フクシア」は、何千種類とも言われるぐらい種類があるそうです。
家では2,3種類しかないのですが、本当にたくさん種類があります。
ある日、突然家に貰われてきて以来四苦八苦の日々です。
ダブル(八重)中 外は赤 中は紫
ウインストン
チャーチル
  花期 主に5〜7月
  原産 中南米
  科名 アカバナ科の低木
  別名 ホクシャ、 ツリウキソウ
  性質 耐寒性、非耐寒性
  熱帯地方の原産なので、日本の夏は  
  苦手で高温多湿を極度に嫌うので
  ポイント
  風通しのよい半日陰の場所で
  株を弱らさせずにうまく夏越しさせる事
  が大事。後、鉢を動かすと簡単に花が
  落ちるので注意。
  (私は、よく落としました。^^;)
シングル(一重)小 外は赤 中は濃い紫
エンジェルス
イヤリング
コンバットタイプ
パープル
    花つきを良くするには
   春先から開花までの間、日によく当て
   水やりを十分し、肥培し、
   花期1ヶ月前まで、4〜5節伸びるごと
   に摘芯を繰り返すと脇芽が出て花数
   が増える。
    植え替え
   生育期に行わず、翌春3月下旬頃
   小粒赤玉7:腐葉土2:乾燥牛糞1の
   混合土暖効性化成肥料を5号鉢で
   10グラムほど混入しておけば
   肥切れの心配がない
     増やし方
   挿し木2〜3芽つけて5〜6センチに
   切り、赤玉小粒にさす。
   暖地は3〜4月、寒冷地は4月中
   室内では水を与えながら管理すれば
   早いものは、6月に開花できる。
   鉢上げと定植は植え替えの土と同じ
     開花時期
   液肥を10日に1回与える。
     夏越しと冬越し
   花が終わったら枝を4分の1程度にきり
   戻しする夏は施肥をやめ、
   涼しい木陰に置く。
   冬は室内で10℃以下にならない場所が理想
   水は、土が乾いたら少しやるぐらいにして
   じっと春まで待つ。
     肥料
   やりすぎるとかえって枯れる事が在るので
   追肥は必要ない。
     花言葉  
   「好みのよさ」「趣味」「温かい心」
      似ている花   アブチロン
アブチロン
エンジェルスイアリングアメジスト パープル サフィア等のスタンダード仕立て
この時期になると玄関先にフクシアいっぱいに咲かせてる方がいて
いつもお家に行くと本当に色々な花や木が植えてあり雑草が全部花なんです。    (@_@;)
いつも苗を下さる
 ”先生”と呼ばさせてもらっています。